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「花子とアン」あまちゃん超え!平均視聴率22・6%!朝ドラ過去10年間最高

「花子とアン」あまちゃん超え!平均視聴率22・6%!朝ドラ過去10年間最高

スポーツ報知 9月30日(火)7時3分配信

「花子とアン」あまちゃん超え!平均視聴率22・6%!朝ドラ過去10年間最高

「花子とアン」に主演した吉高由里子(左=右は仲間由紀恵。今年8月のクランクアップで)

 27日に終了した、女優・吉高由里子(26)主演のNHK連続テレビ小説「花子とアン」の期間平均視聴率が、過去10年間で最高の22・6%だったことが29日、分かった(ビデオリサーチ調べ、関東地区)。昨年社会現象にもなった「あまちゃん」や「ごちそうさん」、10年前期の「ゲゲゲの女房」などを抜く高視聴率となった。

 多くの人に愛された。人気作の続く朝ドラで、「花子とアン」が過去10年最高の平均視聴率22・6%をマーク。21世紀では、02年度前期「さくら」の23・3%に次ぎ、01年度後期「ほんまもん」と並ぶ2位タイだ。

 昨年は「あまちゃん」が「じぇじぇじぇ」でブームとなり、後期の「ごちそうさん」は東出昌大(26)と杏(28)のカップルが話題となり人気に。その後を受けた「花子―」は苦戦が予想されたが、勝利した。

 名作「赤毛のアン」の翻訳者・村岡花子さんの波乱万丈の人生を描いた物語。制作統括の加賀田透チーフプロデューサーは「中園ミホさんの脚本がはまった」。花子と腹心の友・蓮子(仲間由紀恵)のそれぞれの苦しい恋と友情を中心に、蓮子の2番目の夫・嘉納伝助(吉田鋼太郎)や、同級生・醍醐亜矢子(高梨臨)ら「感情移入できる多彩なキャラクター」が登場。さらに「役者とスタッフが、その魅力をさらにふくらませた相乗効果があった。このキャラクターを見届けたいと思っていただいた」と支持された理由を分析した。

 放送を終えて吉高は「多くのみなさんに支えられ、感謝の気持ちでいっぱいです。また、お会いできるときまで、心を込めて『ごきげんよう、さようなら』」とコメント。花子が使い、ナレーションの美輪明宏(79)が毎回ドラマを締めくくるせりふで感謝を伝えた。

 10月13日に総合で総集編の前編(前8時15分)、後編(前10時5分)が放送される。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140929-00000393-sph-ent
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