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メンバー拉致未遂、トイレ盗撮! “東方神起”以来の過激なストーカーが増殖

アイドルスターには、当然ファンがいる。
ファンあってこその、アイドルスターであることは、アイドル自身も
よく理解しているところであり、ファンの愛には感謝もしているだろう。
しかし、愛も度が過ぎれば恐怖へと変わる。



韓国では近年「サセン(私生)ファン」と呼ばれるファンが社会問題となっている。
サセンファンとは、特定の芸能人の私生活など一挙手一投足を監視し、
1日24時間張り付いて離れない過激なファンのことで、いわゆる
“ストーカーファン”だ。


最近のインタビューで「過激なサセンファンの行為によって、被害者
意識が芽生えてしまって、ごく普通のファンを見る目も変わってしまった」と
語ったEXOのメンバーは、東方神起やSHINneeの後輩にあたるグループで、
サセンがかなり過激だと社会的に騒がれている。


EXO (エクソ) - 正規1集リパッケージ (1ST REPACKAGE ALBUM)


ファンの加熱ぶりと過激行動も「東方神起以来」だといわれており、
テレビ局側はEXOファンの番組観覧を禁止するという異例の処置を取った。


「小型の隠しカメラを仕込んだテディベアのぬいぐるみをメンバーに
プレゼントする、宿泊先のホテルに盗聴器を仕掛けて音声をネットに
流出させる、トイレに潜入して用を足している様子を観察するなど、
メンバーへの過激行動が連日ネットにアップされています。


また、サセンがメンバーと同じ飛行機に乗ろうとチケットを予約するも、
EXOが搭乗便を変更したためチケットをキャンセルし、その数がおよそ
100人もいたため、飛行機が遅延する事態になったそうです」(K-POPライター)



関係者エリアに侵入するサセンはもちろんだが、スタッフ側のセキュリティーの
甘さも問題だろう。メンバーの出入国、スケジュール、現在所在地などの情報も
ネットや携帯によって瞬く間に拡散されるため、罪悪感もなく簡単にストーカー
行為に走るサセンは増えているようだ。
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| 韓流 | 07:45 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

“KARAに悪口言わないで!”ハラの態度論争に「ラジオスター」担当作家が応援!

MBC人気バラエティ「黄金漁場-ラジオスター」(以下、ラジオスターと
表記)のキム・テヒ作家が作成した書き込みが、ネット民の間で話題だ。


最近、MBC「ラジオスター」でゲストとして出演したKARAのハラ、
スンヨン、ジヨンが態度論争に巻き込まれた。
放送当時、番組のMCを務めるSUPER JUNIORのキュヒョンが、ハラに
対して熱愛説などの恋愛に関連した話を持ち出し、「僕が口を開くと、
ハラさんは大変なことになりますよ」と冗談口を叩いたが、ハラはこれまで
自身を巡る恋愛の噂などに相当辛い思いをしてきたらしく、耐えられず
突然涙を流した。



これに戸惑う番組のMCたちは、自分たちの突っ込みがハラを傷つけて
しまったことにすぐ反省しながら、ハラに謝罪した。
しかし番組が終わった後、一部ネット民たちは、ハラがキュヒョンに
飲料水のペットボトルを投げたことや、「キュヒョン兄さんも後ろ
めたいこといっぱいあるでしょう!」と返したことなどを言及しながら、


ハラの大人らしくない態度に問題があると指摘してきた。そんな中、
「ラジオスター」の担当作家を務めるキム・テヒ氏は6日午前、自身の
Twitterに「私がみたKARAは、他のガールズグループに比べて数段
礼儀正しくて優しくて、バラエティ番組も上手くできる好感アイドルでした。


韓国のセクシーディバイヒョリが「ラジオスター」で着用した蛇皮模様の


『ラジオスター』の収録では、少し感情的な面がありましたけど、
すぐ笑顔をみせながら皆が楽しくできるようにすごく頑張っていました。


そんな彼女たちにありがたい限りです。悪口は言わないでください!
心優しくてかわいい子たちですよ」とKARAを応援した。


韓国芸能界裏物語 禁断の事件簿

| 韓流 | 02:37 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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